category: 音楽修辞学

ピティナHPへレポート掲載してくださいました。

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。ピティナHPに、5月11日に第60回ちば・市川バスティン研究会にてさせていただいた「びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞的アプローチ」講座のセミナーレポート←クリック(^∇^)が掲載されていました。ご参加された先生が書いてくださいました。よかったらぜひご覧ください。30年以上にRobin McCabe先生のレッスンで耳にしたフィグーラという言葉から興味を持ち始めてコツ...

びっくり!わかりやすくて使える実践的音楽修辞vol.24

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。今日はびっくり!わかりやすくて使える実践的音楽修辞の24回目でした。今日は、リクエストにより、バロックの装飾音符。装飾と切り離せないノート・イネガルや、バロック特有の拍の考えを踏まえつつ、イタリア式、フランス式それをドイツの音楽家はどうしたのか、からチェンバロだけでなくピアノで演奏するときの方法などなど弾いたりしながら進めました。つい先日の弾きっ...

船橋で「びっくり!わかりやすくて使える実践的音楽修辞」

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。先日11日伊藤楽器船橋店のセミナールームにて行われた「びっくり!わかりやすくて使える実践的音楽修辞」は、根津栄子先生が代表をされているちば・バスティン研究会の第60回目にあたる会でした。優秀な生徒さんをそだてていっしゃる素晴らしいメンバーの先生方のご熱心さを浴びつつ、大好きな「音楽修辞」についてお話させていただきました。講座のはじめにお訊きしました...

明日は、船橋にて講座です。

ミントの森Music School 主宰ピアニストの山本実樹子です。嵐も雷も澄んだ空も、輝く光も本当に生き生きとして力強くしなやかだなぁと思うこの5月です。明日は10時30分からちば・バスティン研究会のご主宰で船橋でセミナーをさせていただきます。音楽修辞ってなあにというところから具体的に役立つさまざまなことまで、ぎゅぎゅっと濃縮された中身になっています。もう明日のことですが、よろしかったらどうぞお越しください。詳細...

びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞Vol. 23

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。今朝はミントの森サロンにて「びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞」の23回目でした。今日は先月に引き続き、古典派に入った頃の「ポリフォニーからホモフォニーへの変換」あたりを扱いました。レギュラーメンバーのピアノの先生方に加え、今日は新しくチェンバロ奏者の参加者様もお越しになり一段とあたたかく賑やかになりました。相変わらず・・・終始和やか・・と...