category: 音楽修辞学

びっくり!わかりやすくて使える

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。今日は【びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞  vol.20 】でした。 今日のテーマは「音楽の歴史上、
人の心は何によって、またいつ頃から表現され始めたのか」ということ。参加されている方のご希望もあり、日々のレッスンや、練習に直結するような・・具体的に曲を使って進行して行くことが多いのですが、今回は、いつもより「アカデミック」でした。(と言っても、私...

大人のプリン🍮タイム

ミントの森Music School 主宰ピアニストの山本実樹子です。過日ですが10月の【びっくり!わかりやすくて使える実践的音楽修辞 vol.18】は〜わかっているようで、いまいち確信が持てないスタッカート、sfz、fpなどなどについて〜 でした。こんなふうに!あっ!これは終了後のプリン🍮タイムですね。アクセント記号
  fp、sf、sfz、fz、rfz、>、∧、∨ 、、gestossen  などやスタッカートの種類を取り上げ語源や意味の違い、いつ...

ヨハン・ニコラウス・フォルケル

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。今日は目白へ音楽修辞勉強会へ行ってきました。バッハの息子のカール・フィリップ・エマヌエル・バッハやヴィルヘルム・フリーデマン・バッハと直接書簡のやり取りをした上1802年にバッハの伝記を出版した音楽理論家で教師でもあったフォルケル。日本語でも「バッハの障害と芸術」とか、バッハ小伝などを読むことができます。今日は、フォルケルのバロックから古典、ロマン派...

【びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞16】

ミントの森Music School主宰ピアニストの山本実樹子です。今日は【びっくり!わかりやすくて使える音楽修辞16】でした。朝、支度や準備をしているときにあるじが持ってきてくれたサンドウィッチで元気チャージできました。前回、「調性と色彩について」で、いろんなワークを行ったのですが今日はそれに引き続いて、「ではどうしたら、その色彩を音色で表現できるか」にスポットを当てて行いました。・・・てことで、今回は、書くワ...

今晩は、目白で「音楽修辞勉強会」

先月に続いて、今月も参加できました。これからお勉強です。たのしみ!もう、足掛け三年ほど通っています。ちょっと間が空いちゃうときもあるのだけれど、なるべく毎月来たい「音楽修辞勉強会」なのでした。この写真は、先月のものです。これは、今日の。\(^-^)/ミントの森サロンでしているのとはまた、内容が全然違いますが、どちらも私にとって大切。ではでは、また!...